真っ赤な空を良い事の始まりと思う

こんにちは。住まいのおせっかい家です。


昨日の夜、7時の空。

燃えているかと思うくらいの、真っ赤な空でした。

ほんの一瞬の事で、あっという間に暗くなってしまいました。


なんとなく、いい事がありそうな予感です。

そう思うと、何でもいい事になりそうです。


急に膝が痛くなったけれど、整骨院に電話したら、空きがあった事。

痛みが取れたので、娘とコンビニに行けた事。

ほっけがとても大きかったけれど、魚焼きグリルに何とか収まって、美味しく焼けた事。


悪い予感だと思うと、これらも全部悪い事になりますよね。

急に膝が痛くなって、整骨院に行かないといけなくなった。

娘とコンビニまで行かないといけなくなった。

ほっけが大きすぎて、魚焼きグリルに入れるのに苦労した。


自分でも、書いていてその違いにビックリします。

事実は同じでも、その捉え方でこんなにも変わるのですね。


ポジティブに考えるのって、思ってる以上に重要なんだと実感しました。


このことに、気づけたのだから、まっかな空を見れて良かったです。



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